2011年2月5日土曜日

セルフハイエナ作戦

自分で自分の台をハイエナする作戦
可能な台は限られているけれど、たまに有効な作戦。


<有効台1>
実用度:低
ARTで天井がリセットされる上に、ARTがカウントされない台
例)幻想水滸伝、リングにかけろ1、ゴルゴ13、マジハロ2、マクロス

ただし、通常時からARTに入る台では
後で打った他人がARTを引いていたのかがわからないという諸刃の剣


<有効台2>
実用度:中
ボーナス毎に異なる天井がデータ機で他人にわからない台
例)ハーレムエース2、純AタイプでBIG・REG混合データの店

思いつく具体例がハーレムエース2しかないという (・ε・;)
あとは純AタイプでもBIG・REG一体データの店
シスクエ2や青ドンシリーズ、エヴァ魂&約束などBIG、REG後で天井が異なる台は多い。


<有効台3>
実用度:中
自分にしか天井がわからない台
例)ひぐらしのなく頃に

ひぐらしの天井はCZ中の転落リプレイの揃い方次第で250Gor500Gとなっている。
しかし次回CZが500G後で止めていく人が多いので、次に打つ人は500Gが天井の目安だと思って座る。
ここで250G天井を仕込んで台を離れてしばらくすると、CZの近くまで育っていたりする、


まあ、そんなに役立つわけでもないけれど、たまには仕事する。
そんな小技、セルフハイエナ。

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